EVENT
2011佐賀バルーンフェスタフォトコンテスト入賞作品
エスプラッツ クリスマスコンサートの模様
◆小原流佐賀支部いけばな展「秋彩」から
◆日本絵手紙協会さが友の会交流展(10月2日まで・エスプラッツ2階市民交流プラザ)
◆第3回街かど総文祭inエスプラッツ
県内高校生の美術や書道、、デザイン、新聞の各部員の力作を集めた作品展示が、3月27日(日)まで、エスプラッツ2階のイベントスペースで開かれています。高校生の豊かな感性を表現した作品ぞろいです。また7高校演劇部による演劇大会が3月26日(土)午前10時~午後6時、エスプラッツ3階ホールで。音楽部、吹奏楽部が参加するコンサートは、3月27日(日)午後2時~同4時、エスプラッツ3階ホールで行われます。問い合わせは、佐賀県高等学校文化連盟(℡0952・25・3303)へ。
◆エスプラッツお昼のくつろぎコンサート「フォークを歌おう」
2月23日(水)午後、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。佐賀新聞文化センターエスプラッツ教室講師の浦郷啓介さんのギターに合わせて、60~70年代に流行ったフォークソングを受講者15人が合唱しました。曲目は「太陽のメロディー」「バラが咲いた」「戦争を知らない子供たち」など。会場を訪れた皆さんも一緒に口ずさんでいました。
◆吾子(あこ)ちゃんに温かい支援~マリンバチャリティーコンサート開く
佐賀市に住む高藤吾子ちゃん4歳は、日本に20人ほどしか確認されていない難病「ニーマン・ピック病C型」と闘っています。この病気は、細胞内の脂質を輸送するたんぱく質が欠損しているため、細胞内にコレステロールや糖脂質が蓄積してしまうものです。症状が進行すると脳や神経が破壊され、食べ物が飲み込めなくなります。募金は吾子ちゃんの治療や研究費に使われます。コンサートは7月30日(金)午後12時15分と午後6時15分開演の2回行われました。佐賀県内ではまれなプロの打楽器奏者関家真一郎さんがマレtットを見事に操り「道化師のギャロップ」「白鳥」「この道」「剣の舞」などを演奏しました。会場には多くの子供連れ家族が訪れ、募金に応じていました。
◆エスプラッツお昼のコンサート「情熱のフラメンコ」を披露
5月22日(土)午後零時半から、エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。イベリア・インターナショナルR・M佐賀教室の皆様がフラメンコとベリーダンスを披露。曲目は「ローメーラ」「タンゴス」「セビジャーナス」他。
◆「つるしびな通り」が盛況のうちに閉幕
3月18日まで、エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。日本3大つるし飾りの伝承柳川「まりさげもん」や山形県の「港町酒田の傘福」をはじめ、佐賀市文化連盟川副支部大詫間趣味の会出品の「大詫間のエコびな」、佐賀市の八谷富子さん制作のつるし飾りなどつるし飾り46本を展示していました。柳川のまり・さげもんは緒方文香さんが指導する佐賀新聞文化センターの受講生が丹精込めて作ったさげもん。特別展示の傘福には「もも」「打出の小槌」「軍配」「七宝」「宝袋」などの飾り物が色鮮やかにつるされていました。エコびなは、ペットボトルやキャップ、トイレットペーパーなどを活用、かわいいエコびなに再生しています。ご観覧ありがとうございました。
◆2010アジア・グラフィックデザイン展終わる
佐賀大学や佐賀デザイン協議会と交流してきた江南視覚デザイナー会(李仲浩会長)が創立15周年を記念して企画。「アジア・デザインに新機軸、新しい表現を求めよう」と呼びかけて実現しました。日本の21点、韓国38点、中国10点を展示。伝統工芸や風景を取り込んだ作品のほか、環境などをテーマに現代社会を切り取った作品が並んでいます。韓国京畿大学教授康允誠氏の個展も同時に開催、韓国刺しゅうを題材に赤や青の色が鮮やかな作品20点を公開しました。エスプ2月7日まで、ラッツ2階のイベントスペースで開催されました。、

































































































