お知らせ
イベント
フロア施設情報
アクセスマップ
ブログ
エスプラッツの概要
リンク
サイトマップ
プライバシーポリシー
エスプラッツでは随時テナントの募集を行っております。お電話かこちらのコンタクトフォームにてお問い合わせください。

EVENT





2011佐賀バルーンフェスタフォトコンテスト入賞作品



エスプラッツ クリスマスコンサートの模様








◆小原流佐賀支部いけばな展「秋彩」から





◆日本絵手紙協会さが友の会交流展(10月2日まで・エスプラッツ2階市民交流プラザ)












◆サガン鳥栖 佐賀街なかパブリックビューイング~東日本大震災チャリティーDAY
 4月23日(土)14:00キックオフのJ2第8節横浜FC戦で、佐賀市のエスプラッツ2階の特設会場で、アウェイゲームのパブリックビューイングが行われました。試合はサガン鳥栖が3-1で快勝し、詰め掛けた400人のサポーターを熱狂させました。また東日本の大震災を受けて「復興へのエール」を合言葉に、被災地への復興支援募金活動を行いました。




◆第3回街かど総文祭inエスプラッツ
 県内高校生の美術や書道、、デザイン、新聞の各部員の力作を集めた作品展示が、3月27日(日)まで、エスプラッツ2階のイベントスペースで開かれています。高校生の豊かな感性を表現した作品ぞろいです。また7高校演劇部による演劇大会が3月26日(土)午前10時~午後6時、エスプラッツ3階ホールで。音楽部、吹奏楽部が参加するコンサートは、3月27日(日)午後2時~同4時、エスプラッツ3階ホールで行われます。問い合わせは、佐賀県高等学校文化連盟(℡0952・25・3303)へ。


◆盛況のうちに佐賀県立産業技術学院インテリア工芸科第8回修了制作展終える
 2月28日(月)まで、エスプラッツ2階のイベントスペースで行われました。テーマは「匠のタマゴの集大成」。修了制作展実行委員長の宮崎亜巳さんらインテリア工芸学科の生徒が、この1年間、共に木と闘い、協調して作った制作展でした。4日間に約1200人が来場、趣向をこらした「木の芸術」作品を鑑賞していました。また、同実行委員会は会場使用のお礼に、4月11日オープンの「7賢人の里・おへそ保育園」に園児の工作用テーブルを寄贈しました。テーブルは七賢人のおへそをモチーフに、木のぬくもりにあふれ、環境に配慮した素材が使われています。



◆エスプラッツお昼のくつろぎコンサート「フォークを歌おう」
 
2月23日(水)午後、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。佐賀新聞文化センターエスプラッツ教室講師の浦郷啓介さんのギターに合わせて、60~70年代に流行ったフォークソングを受講者15人が合唱しました。曲目は「太陽のメロディー」「バラが咲いた」「戦争を知らない子供たち」など。会場を訪れた皆さんも一緒に口ずさんでいました。


◆手作りのエコひな700体
佐賀市川副町「大詫間趣味の会」メンバーがペットボトルの蓋や荷ひも、紙コップなどで作ったひな人形700体をエスプラッツ2階のイベントスペースに並べています。今年の干支にちなみ、かわいらしいうさぎの人形も登場。手芸品や飾りが下げられ、一足早い春の雰囲気を醸し出しています。3月15日まで。





◆吾子(あこ)ちゃんに温かい支援~マリンバチャリティーコンサート開く
佐賀市に住む高藤吾子ちゃん4歳は、日本に20人ほどしか確認されていない難病「ニーマン・ピック病C型」と闘っています。この病気は、細胞内の脂質を輸送するたんぱく質が欠損しているため、細胞内にコレステロールや糖脂質が蓄積してしまうものです。症状が進行すると脳や神経が破壊され、食べ物が飲み込めなくなります。募金は吾子ちゃんの治療や研究費に使われます。コンサートは7月30日(金)午後12時15分と午後6時15分開演の2回行われました。佐賀県内ではまれなプロの打楽器奏者関家真一郎さんがマレtットを見事に操り「道化師のギャロップ」「白鳥」「この道」「剣の舞」などを演奏しました。会場には多くの子供連れ家族が訪れ、募金に応じていました。




◆エスプラッツお昼のコンサート「情熱のフラメンコ」を披露
5月22日(土)午後零時半から、エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。イベリア・インターナショナルR・M佐賀教室の皆様がフラメンコとベリーダンスを披露。曲目は「ローメーラ」「タンゴス」「セビジャーナス」他。


◆日本アマチュア歌謡祭グランプリの絵利菜さんが里帰りコンサート
4月30日(金)正午から、エスプラッツ2階のイベントスペースで絵利菜さんのコンサートが行われました。絵利菜さん(本名・杉島位江)は佐賀市出身で、日本アマチュア歌謡祭で、「アメイジンググレイス」を熱唱し、見事グランプリを獲得しました。プロに転向し、今回、デビュー曲「あなたが大人になった時」のキャンペーンに来佐しました。会場には知人も多く詰め掛け、絵利菜さんの心のこもった歌声に大きな拍手を送っていました。



◆新入園・新入学「おめでとう写真」大募集
エスプラッツ指定管理者の株式会社ミズは、今春の新園児と新一年生のほのぼのとした写真を右の要領で募集しています。笑顔いっぱいの新幼稚・保育園児、新一年生の顔写真やお友達とのハイポーズ、クラス、家族の集合写真など、どんな作品でも結構です。お送りいただいた作品は6つ切りの大きさにし、額入りで進呈します。お気軽に応募ください。問い合わせは、ミズエスプラッツ事務所(電話=0952・40・7593)へ。



◆「つるしびな通り」が盛況のうちに閉幕
 3月18日まで、エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。日本3大つるし飾りの伝承柳川「まりさげもん」や山形県の「港町酒田の傘福」をはじめ、佐賀市文化連盟川副支部大詫間趣味の会出品の「大詫間のエコびな」、佐賀市の八谷富子さん制作のつるし飾りなどつるし飾り46本を展示していました。柳川のまり・さげもんは緒方文香さんが指導する佐賀新聞文化センターの受講生が丹精込めて作ったさげもん。特別展示の傘福には「もも」「打出の小槌」「軍配」「七宝」「宝袋」などの飾り物が色鮮やかにつるされていました。エコびなは、ペットボトルやキャップ、トイレットペーパーなどを活用、かわいいエコびなに再生しています。ご観覧ありがとうございました。



◆ハーモニカで懐かしのメロディ演奏
 エスプラッツお昼のくつろぎコンサートが2月24日(水)午後零時20分から、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。今回は佐賀新聞文化センター「ハーモニカ講座」講師で、日本ハーモニカ芸術協会師範の原克江先生と受講生の皆様34人。「ふるさと」「佐賀県民謡メドレー」「荒城の月」「舟唄」「クワイ河マーチ」などの曲を演奏しました。最後のクワイ河マーチに乗って、聴衆者も手拍子を行い、盛り上がりました。



◆2010アジア・グラフィックデザイン展終わる
佐賀大学や佐賀デザイン協議会と交流してきた江南視覚デザイナー会(李仲浩会長)が創立15周年を記念して企画。「アジア・デザインに新機軸、新しい表現を求めよう」と呼びかけて実現しました。日本の21点、韓国38点、中国10点を展示。伝統工芸や風景を取り込んだ作品のほか、環境などをテーマに現代社会を切り取った作品が並んでいます。韓国京畿大学教授康允誠氏の個展も同時に開催、韓国刺しゅうを題材に赤や青の色が鮮やかな作品20点を公開しました。エスプ2月7日まで、ラッツ2階のイベントスペースで開催されました。、


◆全国の代表的民謡を披露~エスプラッツお昼のコンサート
1月28日(木)エスプラッツ2階のイベントスペースで開かれました。。佐賀新聞文化センター民謡講師の徳富二三枝さんと受講者が全国各地の民謡を熱唱しました。曲目は、万才くずし(佐賀)喜代節(秋田)秋田大黒舞(同)筑後酒造り唄(福岡)帆柱起し音頭(富山)花笠音頭(山形)など、日ごろの成果を披露しました。徳富先生は長崎ぶらぶら節(長崎)を歌って盛り上げました。



◆大塚清吾のシルクロード写真展終了
1月13日(水)から1月25日(月)まで、エスプラッツ2階のイベントスペースで開かれました。。県在住のフォトジャーナリスト大塚清吾氏は、NHKの「シルクロード」「大黄河」「海のシルクロード」の取材を通じて、現在でも許可されていない細部までの写真を多数収めています。これらの貴重な写真約200枚をパネル展示するとともに、大塚氏の作品と活動を紹介しました。



◆師走に響く津軽三味線~高橋浩寿さんとお弟子さんが熱演
12月9日午後12時20分から、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。佐賀新聞文化センター「津軽三味線入門講座」講師で津軽三味線高橋流師範の高橋浩寿さんと受講者が見事なバチさばきで、青森県津軽地方に伝わる津軽民謡「津軽じょんから節」「津軽甚句」「りんご節」を演奏しました。高橋さんは「タンス長持唄」「菱売り唄」などの佐賀の民謡も得意のノドで披露しました。特別養護老人ホーム「春庵」の利用者8人を招待し、「力強い音色に感動した」と喜んでいました。




◆幼き日の想い出の歌声~佐賀新聞文化センター講師の小林なほみさんと受講者が披露
エスプラッツお昼のコンサートが11月25日(水)午後零時20分から、・エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。佐賀新聞文化センター「歌いつぐ童謡、唱歌」教室の小林なほみ先生と受講者23人が、幼き日の思い出の歌を披露。「もんしろ蝶々のゆうびんやさん」「ひかりの馬車」「青い風」「まっかな秋」「星の世界」「故郷を離れる歌」などをみんなで高らかに合唱しました。。ピアノは馬場理津子さん。



絵画・書・写真の力作91点~第8回日韓文化芸術人交流展
11月1日(日)~7日(土)エスプラッツ2階イベントスペースで,行われました。佐賀市と姉妹提携関係都市の韓国・釜山広域市蓮堤区の文化芸術人による第8回交流展。絵画、書、写真、詩画の各部門で活躍中の佐賀市の作家各52人、釜山市蓮堤区の39人が出品、それぞれのお国柄の作風が現れたユニークな交流展となりました。



◆「生け花」と「日本画」のコラボレーション~華やかに「花と日本画の文化祭」開く
10月17日(土)18日(日)19日(月)の3日間、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。小原流、静月流、勅使河原会の3流派の生け花35瓶と、佐賀で活躍中の日本画家大串亮平さんの日本画10数点を展示。各流派の趣向をこらした「秋の大作」が目を引きました。



◆シャンソンやクラシックの名曲をギターの調べで魅了
芸術の秋にふさわしい「ギター合奏への誘い」(エスプラッツお昼のコンサート)が10月14日、エスプラッツ2階のイベントスペースで行われました。佐賀新聞文化センター講師の関谷静司さん、塩見大二郎さんによる「デュオ・エスペランサ」、新しく結成された「ラ・エスペランサ女性五重奏団」(新井眞智子さん、江口知子さん、二瓶明子さん、中島葉子さん、古村八代さん)が、「パリの空」や「枯葉」「おおシャンゼリゼ」「ディベルティメント」などを演奏しました。



エスプラッツお昼のくつろぎコンサート「世界の名曲をあなたに」
9月26日(土)午後零時20分からエスプラッツ2Fイベントスペースで行われました。九州龍谷短期大学教授で、佐賀新聞文化センター講師の水頭順子さんと受講者13人が、日ごろ鍛えたノドを披露しました。曲目は「帰れソレントへ」「踊り明かそう」「誰も寝てはならぬ」「許せないこととは」など。最後に、水頭さんがプッチーニ作曲「私のお父さん」を熱唱しました。



◆「ウクレレで奏でるハワイアン」開く
エスプラッツお昼のくつろぎコンサート「ウクレレで奏でるハワイアン」は8月28日、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。佐賀新聞文化センターのウクレレ教室講師の佐藤国彦さんと受講者ら5人が出演。スチールギターやウクレレのハワイアンの調べに合わせて、「愛燦燦」「カイマナヒラ」「南国の夜」「バリバリの浜辺」などの曲を披露しました。



◆写真で振り返る「昭和の風景」
佐賀新聞フィットプラスに連載中の「写真で振り返るー昭和の風景」展を8月23日まで、2階イベントスペースで開いています。大きさはフィットプラスの約4倍(ヨコ50、タテ58)。写真は昭和30年代に撮られた七夕飾りでにぎわう佐賀市の元町銀座や松原の映画館、お堀のボート、貫通道路、唐津市の新屋敷炭鉱の6軒長屋、鳥栖駅の鉄道操車場など。現在は、当時と比べ風景、生活とも大きく姿を変えており、「よき時代」を懐かしむ人たちが立ち止まって見入っています。



◆サガントス快勝に400人歓声~サガントスアウェイゲームパブリックビューイング
サガントスリーグ戦全試合中継を行っている「スカパー!」の協力で、「サガントスアウェイゲームパブリックビューイング」が7月22日午後7時から、エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。試合は、J2第23節v。s横浜FC戦(三ツ沢球技場)。熱心なサポーターや家族連れ約400人が詰め掛け、65インチの大型ビジョンや50インチのテレビで観戦、サガントスの選手の活躍に手拍子の応援をしました。チームは3-0で快勝、会場はサポーターの大歓声で盛り上がりました。



◆沖縄三線と島唄~エスプラッツお昼のくつろぎコンサート開く
佐賀新聞文化センター受講者らによる「沖縄三線と島唄」が、7月18日エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。講師で野村流古典音楽保存会教師一瀬悦朗さんや受講生が三線を弾きながら、島唄を合唱。安座間本流大北満の会師範の木村清美さんらが優雅な沖縄舞踊を披露しました。




◆ギターアンサンブル「ラ・プラタ」が心を奏でる~エスプラッツお昼のくつろぎコンサート開く
佐賀ギター音楽院所属のギターアンサンブル「ラ・プラタ」演奏会が、6月24日(水)午後12時半から、エスプラッツ2階のイベントスペースで行われました。「プラタ」とはスペイン語で「銀」を意味し、文字通り60歳を超えるシルバー世代12人によるギターの合奏。指揮は同音楽院の関谷静司院長。「さくら幻想曲」や「水色のワルツ」「浜辺の歌」「禁じられた遊び」など8曲を演奏、美しいギターの音色に聴衆はうっとりしていました。。



◆桜と水辺の風景~水彩画で描く佐賀の春~八木信一郎さん水彩画作品展
会社員の八木さんが、16年前から休日にスケッチし、書きためてきた小品20点を展示。佐賀市周辺の桜の名所、神野公園や多布施川沿い、南堀端などをモチーフに、軟らかいタッチ、淡い色彩で「佐賀の春」を描いています。4月5日まで。